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日曜劇場VIVANT第6話 あらすじや考察、伏線や感想、口コミなどを紹介します。

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日曜劇場VIVANTの第6話が8月20日に放送されました。

それでは、内容と感想を紹介していきます。

*この記事では、ネタばれが含まれています。

内容を知りたくない人は読まないようにしてください。

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テント内のもめごと

今回はテントの幹部会みたいなものが行われていました。

そこで、裏切り者が発覚し、日本刀で切られていました。

テントの軍資金は、私腹に肥やしてはいけないもののようです。

そしてここでの残虐さは、放送開始早々に注意喚起がされていました。

薫との距離

ジャミーンの手術を通して、距離を縮めた乃木と薫ですが、少し怪しくも感じます。

薫が簡単に乃木を好きになるかなー、と言うところと、薫が以前持っていたテントのキャンプ地らしい写真が何か伏線になっているような気がします。

つまり、薫はテントの一員なんではないかと!?

公安のチームワーク

別班にとって公安も対立組織の一つになりました。

野崎と佐野の信頼関係や戦略、作戦といったところは面白いですね。

佐野にウインクする野崎なんて、年齢を感じさせないためか、年齢が関係しているのか、妙に似合っている感じがしました。

別班に比べると、公安は正攻法の捜査しかできないのが痛いところですね。

テントのリーダーは元公安で、佐野とも会ったことがあるらしい。

どういう意図でテントを作ったのかが気になりますね。

あとは、新庄がちょっと怪しいですね(別班!?)

色々と考えると、鈴木も怪しい気もしてきます。

ブルーウォーカーの活躍

ブルーウォーカーこと太田が今回は活躍しました。

山本や専務との関係からは、ちょっと情けないキャラの印象がありましたが、暗号を読み解く場面ではさすがハッカーという迫力でした。

このドラマの中では、子ども以外では飛びぬけて若いので新鮮さがありました。

太田役の飯沼愛さん、よく頑張ったな~、と思いました。

あとは、乃木たちが別班だと太田に証明するシーンでの、ナイフさばき、コンビネーション絶妙でしたね。

別班たちのかっこよさ

終盤のシーンでは、乃木や黒須を中心に別班が6人集まり、指令を受けていました。

黒須にも表のサラリーマンという顔があり、少し人を食ったようなキャラであるのが面白かったですね。

この6人の別班は皆、キリっとしていてカッコイイですが、次回はどんな活躍をするのかが楽しみです。

VIVANT第6話の口コミ、感想

6話も終わり、口コミや感想も盛り上がってきています。

他の視聴者さんの視点って、鋭くて感心するし、上手いツッコミもあってけっこう面白いですよね。

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